達人情報 霞ヶ浦水系 安江勇斗 2022/09/01 霞育ちの若手アングラーにインタビュー!

こんにちは、安江です!

今週は丸1週間野尻湖に遠征をしていた為、恒例の僕が気になるアングラーにインタビューする企画で今回はお届けします。

アングラー紹介

[堀江陸斗(ほりえ りくと)]
実家が霞水系徒歩3分。 霞水系メインに釣りをしている若手アングラー。

現在は静岡にて大学生活をしているが、来年は霞ヶ浦に戻ってきて釣りまくる!との事。 状況に応じてルアーを多彩に使い分けるアジャスト能力に長けたアングラーで、 安江が嫉妬するくらい釣りセンスのあるアングラー。

[今週の霞について気になった事]
秋めいてきて涼しい日が増えたと感じるこの頃。

霞ヶ浦全体で巻き物の釣りや横の動きに反応する個体が多くなってきたという話や、釣果を聞くことが多くなってきた。

しかし、自分で霞ヶ浦全域を周った感じではエビを意識した釣りでの反応が圧倒的に好反応でした。やはりまだ水温も高くフィールド状況は一概に秋とは言えなく、 夏の状況を引きずっているように感じました。

[エビボイル]
霞水系全体でエビボイルに頻繁に遭遇した。このボイルを仕留める為に、ボイル打ち用のタックルを常に用意しておく事をオススメします!

[釣れたルアー]
バックスライドノーシンカー。

虫系の表層(エラストマー素材、半分サイトで)。

サイコロラバー(サイトメインで)。

スモラバの提灯。
引っ掛ける場所をさがして打っていく釣り。


羽根物などなど!

堀江君インタビューありがとうございました!

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