金森隆志×鬼形毅 「個性。」 ~気鋭の二人によるバスロッド対談~ 後編
バスロッドこそ、個性。
長年、数多くの竿を世に輩出、今や日本を代表するロッドビルダー・レジットデザインの鬼形毅。
そして、
オカッパリメーカーとして「グラディエーター」ロッドの販売からスタートさせた、レイドジャパンの金森隆志。
お互い、異なる立場から見聞き体験してきた、バスロッドへの熱意とこだわり。
そしてその未来について語り合う。
後編は、
自分が納得のいくタックルセッティング、もとい、ロッドセレクティングができているか?
いわゆる「酔えるロッド選び」とはいかなるものなのか…?
釣り具の中で、最も個性が反映されやすいといわれるのが、実はロッド。
この成熟し切ったバスフィッシングの世界で求められる “竿” とはいかなるモノか。
バスロッド事情を知る二人だからこそ語れる深イイバナシ集・その②だ!
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