金森隆志×鬼形毅 「個性。」 ~気鋭の二人によるバスロッド対談~ 前編

バスロッドこそ、個性。
長年、数多くの竿を世に輩出、今や日本を代表するロッドビルダー・レジットデザインの鬼形毅。
そして、
オカッパリメーカーとして「グラディエーター」ロッドの販売からスタートさせた、レイドジャパンの金森隆志。
お互い、異なる立場から見聞き体験してきた、バスロッドへの熱意とこだわり。
そしてその未来について語り合う。

前編は、
そもそもロッドの使い分けに「ボート」or「オカッパリ」のカテゴライズはあるのか?
巷で話題になっている最新素材が、竿にとって常に良いとは限らない…その理由とは?
等、バスロッド事情を知る二人だからこそ語れる深イイバナシ集・その①だ!

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